事業承継診断

事業承継診断

事業承継診断を受けてみませんか?

後継者の育成も考えると、事業承継の準備には5年~10年ほどかかります。60歳頃には準備に着手したいところです。
会社の大きな転機となる事業承継は、早めの準備、計画的な取り組みが肝要です。
自社の事業承継に対する現状やこれからの方向性を確認するため、一度自社について診断することをお勧めします。
(診断票はA4・1枚、約5分で作成できます)
相談の際の資料として、診断票をコピーして相談機関にお持ちいただいても構いません。
診断結果に応じた支援機関のアドバイスを受けられます。

事業承継診断お申し込みフォーム

※該当する選択肢をクリックまたは選択の上、各質問へお進みください。

Q1.
会社の10年後の夢について語り合える後継者候補がいますか。
はいいいえ

それは誰ですか?
1.親族2.役員・従業員3.その他

※「はい」の方はQ2へお進みください。※「いいえ」の方はQ7へお進みください。

Q2.
候補者本人に対して、会社を託す意思があることを明確に伝えましたか。
はいいいえ
※「はい」の方はQ3~Q6をお答えください。※「いいえ」の方はQ8~Q9をお答えください。

Q3.
候補者に対する経営者教育や、人脈・技術などの引継ぎ等、具体的な準備を進めていますか。
はいいいえ

Q4.
役員や従業員、取引先など関係者の理解や協力が得られるよう取組んでいますか。
はいいいえ

Q5.
事業承継に向けた準備(財務、税務、人事等の総点検)に取りかかっていますか。
はいいいえ

Q6.
事業承継の準備を相談する先がありますか。
はいいいえ

それは誰ですか?
1.商工団体2.金融機関3.税理士などの士業4.その他

Q7.
親族内や役員・従業員等の中で後継者候補にしたい人材はいますか。
はいいいえ
※「はい」の方はQ8~Q9をお答えください。※「いいえ」の方はQ11~Q13をお答えください。

Q8.
事業承継を行うためには、候補者を説得し、合意を得た後、後継者教育や引継ぎなどを行う
準備期間が必要ですが、その時間を十分にとることができますか。
はいいいえ

Q9.
未だに後継者に承継の打診をしていない理由が明確ですか。(後継者がまだ若すぎるなど)
はいいいえ

Q10.
自社には承継したい会社独自の技術やノウハウがありますか。
はいいいえ

それは何ですか?

Q11.
会社の売却や事業の譲渡などによって引継ぐ相手先の候補はありますか。
はいいいえ

Q12.
会社の売却や事業の譲渡などについて、相談する専門家はいますか。
はいいいえ

それは誰ですか?
1.金融機関2.税理士などの士業3.M&Aの業者4.その他

Q13.
会社の売却や事業の譲渡などについて、実際に相談を行っていますか。
はいいいえ

診断結果
  • Q3~Q6で1つ以上「いいえ」と回答した方→
    円滑に事業承継を進めていくために、事業承継計画の策定による計画的な取り組みが求められます。
  • Q8~Q9で1つ以上「いいえ」と回答した方→
    企業の存続に向けて、具体的に事業承継についての課題の整理や方向性の検討を行う必要があります。
  • Q11~Q13で1つ以上「いいえ」と回答した方→
    支援機関を通して、専門家や事業引継ぎ支援センターにご相談ください。
  • 事業承継診断結果は大丈夫ですが、ぜひ一度 各支援機関にご相談ください。

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